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【インタビュー】坂本真綾さんに 超時空シアター「499秒 わたしの合体」を体験いただきました
体験インタビュー公開!
超時空シアター「499秒 わたしの合体」のナレーションを務める坂本真綾さんに体験いただきました。
坂本さんは「体験前と体験後で、自分の感覚が少し変わるんです。日常を忘れて別世界に連れて行ってもらい、最後に戻ることで何かを持ち帰ることができる。この感覚がエンターテインメントとしての魅力だと思います」と語っています。
ぜひ体験インタビューをご覧ください!
超時空シアター「499秒 わたしの合体」とは
超時空シアターとは、30人がカメラ付きVRゴーグルを装着し、VRとMRを行き来しながら宇宙スケールの食物連鎖を同時体験する、世界でここでしか体験できないイマーシブ展示。
これまで数々のSF作品を生み出してきた河森正治が描く「宇宙スケールの食物連鎖」とは!?体験すれば、「いのちは合体・変形だ!」のパビリオンコンセプトを体感できます。
映像は株式会社IMAGICA EEXによるプロデュースで、イマーシブ映像の草分け的存在・西郡勲氏がディレクション。音響については、SoVeC株式会社とソニーPCL株式会社によって、VRゴーグルの耳元から聞こえる音と会場のスピーカーから出力される音を立体的に演出し、超時空シアターのために開発した圧倒的な立体音響を体験できます。
この最先端技術とクリエイティブの融合は、ドバイ万博の日本館も手がけたバスキュール社による展示企画です。
ナレーションは坂本真綾氏が務めます。





